【感想】メンタリストはシーズン5まで面白い

結論力と行動力があって、優しくてかっこいい。

ところで、その「幕開けレックでの指揮官の設定」というものはデフォルト米国の大統領にスライドできて、つまり「黒人と女のどっちの大統領が先に登場するか」の指標とも部分では言われていたが、その後、ヒラリーを破ってのオバマの就任によってその通りになったというのは興味深い・・・というのはよく知られた話。

そこは・・・。ラスト季節の時季7が13話で終わったのも(他の時季は20話以上)打ち切り感がぷんぷんします。

そんでつい犯行シーンを30秒飛ばしとかにしてしまい、その結果、配慮していたつもりでも微妙に話が飛んでしまう、なんて事が起きてしまうので・・・。ロビン最高です。

心が通じあった2人はこの先如何になっていくのか。

その上その観察眼を発揮しているのは四六時中!!いつ如何なる時にそれを見ていたのかもすっきりしないくらい自然にいつも観察している。

無論、実のところにそのような酷い目に遭わされたトラブル者は現実にいるわけで、それをキッチリと描く事にはまったくやぶさかではないです。

真面目でクール、冗談が通じないところも面白い。

<<第1位>>時季6第22話「青い鳥」ジェーンと、リズボンがついに双方の素直な想いを打ち明けたエピソード。

見るのが辛すぎる息子主の回はふんだんにあるんだけど、その中でもこの回が最高。

常識的の刑事モノというドラマになってしまい、あまり緊迫感はないのです。

このチームのボス。

女らしい事は得意ではないで、仲間や身内には優しくて強い。

ダメダメな弟にも結局は優しい。

でも責務を被るのはいつもリズボンで、諸々大変な状況になってる事も多々あるんだけど、ただ単に優しいボスなだけなのか、ジェーンにスペシャルな感情があるのか!季節4まで見ててもまだよく飲み込めない。

こちらの係り性も、ジェーンを疎ましくするでもなく、馴れ合うわけでもなく、いつもはジェーンの突飛さ・変人ぶりに呆れつつ、でも普通にはチームの仲間・・・みたいな感じが丁度よくていい。

ところで彼女は、雑誌のインタビューで「女優にとっていちばん価値があるなものは?」と聞かれ「貯え。

第4位時季3第18話「赤・マイル」評判サブキャラクター、シュタイナー検視官との涙なしには見れない心温まるエピソード。

チームの女ボス・リズボンも、ありがちなキャラと思わせて、ことのほかあまりない感じで面白い。

最終的にリズボンとジェーンがハッピーエンドになればいいと私は思う。

・・・うん、観てないんだけど。

このころのCBI内のアットホームな感じがなんとなく好きですね。

あと、これは完璧にお好きなの問題だから私の嗜好の話になるんだけど、メンタリストというタイトル通り、“心理を読んだり操作したりして事件を決着する話”なので、殺人現場の凄惨さを描く事が優先されていないってとこも私には大きなチャームポイント。

クライムもの・推理もの・サスペンスものは大好きだけど、拷問シーンや苦しんでいるシーンやスプラッタ等の映像自体は不得意なもんで・・・(´д`;)「謎解き」を主で観たいタイプとでもいうんだろうか。

「いい加減にしてください!」とか「真面目にやってくださいよ!」とか言って。

レンガ造りの建物の中でリズボンがボスで、チョウやリグズビー、ヴァンペルトに指示を出し、ジェーンはそこでお茶飲んだり、ソファに寝転がってエヘラエヘラしていた時季6前半までのムードがない!何か違うー!!・・・ま、ジェーンはソファや自身の愛用していたお茶カップを取り戻していったりしますけど・・・。

テレサ・リズボン(ロビン・タニー)CBIの上級捜査官。

もちろんながらFBIの建物も何だか無機質だし、ジェーンを島に探しに来たフィッシャーは決して悪い性格でもないんだけど何だかよくすっきりしないし、諸々な面でガラリと変わって寂しい感じです。

才能あるなーと思った。

あ、そうそう。

人によって違うと思うが、私のケースよくパーフェクト無敵ヒーロータイプの要素とも重なるので『ルパン三世』のルパンとか『夢幻紳士』の夢幻魔魅也とか『三つ目がとおる』の写楽等も内蔵される。

同じく刑事ものの『HAWAIIFIVE-O』や、的確には刑事ではないけれども事件捜査ものの『NCIS─ネイビー犯罪捜査班』は、自分の嗜好が分かれると考えますが、のめり込む人は全時季見てしまうと考えます。

『メンタリスト』の話に戻る。

ファイナル・季節第1話とマッチして、どうぞ参照ください!!今頃やっと『メンタリスト』の時季4が配信されて、瞬く間に見てそしてハマったサッポリですこんにちは。

卓抜した観察眼で人の心を読み事件を落着に導く“メンタリスト”、パトリック・ジェーンの活躍を描く正統派ミステリーがついに最終章!5月25日(水)夜10時から始まる「メンタリストファイナル・季節」の独占日本初放送を記念して実際まで放送した「メンタリスト季節1〜6」全138話からベスト・エピソードを選り抜くキャンーンを実施いたしました。

ジェーンもこっちのベクトルが強い。

必殺シリーズ』の中村主水、『るろうに剣心』の緋村抜刀斎、『浮浪雲』の雲、『成行シリーズ』の成行、2chオカルト板発祥小説『師匠シリーズ』の師匠・・・等々。

主演のジェーンがかっこ良くてねー、胸がときめきまくり。

・・・と、ここでふと、これにはご時世もあるのかも・・・と思った。

赤・ジョンの真相は自身が予想したものナナメ上を行くような感じで良かったと考えます。

リズボンはアボットの元でチョウと働くので、赤・ジョン編でのCBIで働いていた時とは風情が異なる点ます。

でも、男勝りなだけじゃなく、ワンナイトトラブもOK!という密かな色気も見事!クライムものに関わらず、このような「主人公が“特殊力量やスペシャルな才能を買われてそのチームに助っ人として入っている”という設定の話」って、自分の手の届く範囲にいるヒロイン的な女子って特に一番目は主人公のアビリティーに懐疑的だったり、ただキリキリしてるヒス小娘(言うまでもなくツンデレ)という事が洋邦問わず多々ある感触があるんだけど、そのようなのと違ってて、かなりイイ(・∀・)!見てないからよく分からないまま書いて違ってたら申し訳ないんだけど、日本の評判ドラマの『ガリレオ』?とか『ヒーロー』?とか、才能あってKYな男性主人公と、お目付け役的女のコンビのドラマって大抵そうじゃない?柴崎コウも松たかこも。

CSI』に「マイアミ」とか「ニューヨーク」があるように『NCIS』にも『NCISLA』というスピンオフがあって「LA」は潜入捜査班という事になっています。

『メンタリスト』主人公パトリック・ジェーンは、卓越した観察力、洞察力、推理力を持ち、人の心を操る心理術を駆使する“メンタリスト”。

以下、得票数ベスト10の結果公表いたします!メンタリストファンのみなさま、投票にご協力いただき、誠に有難うございました。

赤・ジョン謎の連続殺人犯。

大抵は飄々としていて達観している。

(ただ私はボーダーなので健全な心理様子の人とは違うわけだがorz)ところで、あの回を監督したのって舵取り役のギュブラーなんだよね。

予告【MENTALISTメンタリスト】1stトレイラー-YouTube見どころ一番の見どころはなんとなくジェーンの観察眼が炸裂するところ。

主人公のジェーン(♂)はじめ、主要登場人物のキャラも結構いい。

どことなくヒューグラントに似ている垂れ目。

元ギャングで元軍人。

『メンタリスト』。

ただし、季節6の「母の祈り」は多分、実際まで観た中でナンバーワンキツかった・・・いつもタイトルから身構えるんだけど、これも無論身構えて観たんだけど、導入部のあのシーン(※3話題バレにつき文末)だけは・・・少しだけ、あそこを見た時だけは心臓が止まりそうになって、その後一時的に停止して声上げて泣いたよね。

なんか、母親って、母親ってだけでここまで苦しみを共有するのか・・・って、なんかよく分からない解説なんですが、そのような感じであのシーンは衝撃的すぎて、呆然とすらしたよ。

型破りな手法でいつも事件関連者から真実を聞きだし、事件解消に導く。

同僚男性陣二人も、真面目でキャラがきちんとあって、好感が持てる。

加えてジェーンに騙されたり遊ばれたりしているシーンが感触的。

超兄貴

ハンニバル・レクター』シリーズはギリでした。

いつ何か食べているキャラ。

主人公に最上近い立場の女子が主人公に厳格なヒス女といういつものタイプか?・・・と考えきや、硬派でワイルド。

そのような面でも帰するところ米国の方が日本より進んでいると感じる。

これも主人公ジェーンとそのチームにとって赤・ジョンがこのドラマのマックスの目的だからだと思う。

日本のドラマで等身大に“女子指揮官”が主役で描かれた作品というと個人的には天海祐希の『BOSS』が感触に強いんだけど、これが2009年。

赤・ジョン後のエンディングロールで「未来はこうなりました」という感じで短くストーリーのエピローグがあってお終いという方が良かったのかもしれないですね。

こんな風に他人の心の内や思考がもう分かってしまって、他人の私生活を覗き見しているかのようになってしまったらどのような暮らしになるんだろうか。

あれは、あの話は心の傷。

実のところ観ないと分からないうーん、如何にかな〜・・・と遊べるか心もとないだったが、面白かった(´∀`)私はどうも、物語の始まりの“第一話”というものが不得意なんだけれども、これは「第一話である」という感じがおおかたしない自然な入りで、スッと作品世の中に入っていけた。

時季6のエピソード9以降の整理the-mentalist-season-7Source:VentureCapitalPost良かった点・『メンタリスト』のドラマ自体が続いた・ジェーンとリズボンが男女になった・アボットが歴代上司の中で最上いい人だった・リズボンがサイキックになったフリをしたエピソードがあった悪かった点・話が単調になった・FBIの建物が無機質・リグズビーとヴァンペルトがおおかた出てこなくなった・JJラローシュが死んだ・リズボンがボスじゃなくなった・ジェーンの服が少しだけ快適になった・なぜかトークが最後の方、チロっと出てきた・・・加えて何より、見ていて不自然さやら人間関連の修正に寂しさをいつも感じたという感じですね。

キャストパトリック・ジェーン(サイモン・ベイカー)CBIの捜査アドバイザー。

第5位時季1第1話「赤・ジョンの影」記念すべき第1回目放送の第1話がランクイン!第6位季節3第24話「ストロベリークリーム パート2(時季3最終回)」第7位時季5第5話「赤い朝焼け」第8位時季6第8話「赤・ジョン」第9位季節5第22話「赤・ジョンのルール(季節5最終回)」第10位時季6第16話「すみれの花束」第1位となった季節6第22話「青い鳥」はファイナル・時季の初回放送直前5月25日(水)夜9時よりスペシャル放送いたします。

400283_S6_22.jpg<第2位>季節5第2話「血染めのダイヤ」ジェーンが幻覚で赤・ジョンに殺された娘の向上した姿に会うという切ないエピソード。

『クリマイ』は相当よくできた面白い素晴らしい作品なんだけれども、断っておきますが私にとってはなんだけど、辛すぎて見るに堪えないシーンが多くて・・・。リズボンのジェーンへの感情が引っかかる!リズボンはジェーンをすごく信用していて、リズボンがボスであるチームのはずだけど全くジェーンのチームになっている。

視聴率が悪くなったんだでしょうね。

うん・・・。・・・と腹積もりていたらふと、威厳に満ちたショートカットの高峰三枝子の顔が頭にが浮かんだんだが、それはマチャアキのTVドラマ『西遊記』のお釈迦様だった。

ジェーンの妻子も赤・ジョンによって殺害され、ジェーンはどんどん赤・ジョンを追っている。

時季6のエピソード9からガラリと空気が異なるmv5byweyngmymmytmtezns00ota4lwiznwutzme5ndzmzdg4nte4xkeyxkfqcgdeqxvymjg2mtmyntm-_v1_赤・ジョン編が終わると、ジェーンはどこかの島に、リズボンは小さな町の警察に、リグスビーとヴァンペルトはデジタル警備法人を作り、チョウはFBIで働いているというところから始まります。

ただ、あまりストーリーに出てきていなかった人だったので、少しだけストーリーの整合性が合っているかに質問が残り、実際は昔の時季を再考ています。

近頃では、あまり潜入していませんが。

犯行現場にはトラブル者の血で描いたスマイルマークを残すのがトレードマーク。

たまらんですたい!シリアスな表情から無邪気な笑顔までサイモン・ベイカーのチャームポイントが溢れ出ています。

CSI:マイアミの、「あれれ・・・?チームなのになんかあまり仲良くなくね・・・?(゜д゜;)」みたいな始まりはなんとなく嫌なんだよね・・・・・・うん。

キンブル・チョウ(ティム・カン)CBI捜査官。

でもその裏には自らの過ちが招いた気の毒な過去が・・・って、それってなんて昼行燈タイプヒーロー(※2)の定石?(゜д゜?)私は昼行燈タイプヒーローが大好きなので、よほど雑に作られていない限りは面白いですw(※2) 表向きや世間からはぐうたらだったりただの変人と思われて呆れられたり馬鹿にされたりしているが、実を言えば凄い力や技術や才能があったり、表のちゃらんぽらんな印象からは想像できないシリアスなものを心に抱えていたりする主人公。

FBIメンバーがいい人なのは働く側からすればいいんだろうけど、何となくつまらない・・・。

季節の途中でのこの結末なので、まだ何かあるのかとも考えましたが。

わずか前のご時世だったら女子上司という立場自体が珍しかったから、キワモノ的に描かれるパターンも結局多かっただろう。

<第3位>季節4第21話「ルビー色の魔法の靴」最後の優しさにあふれた感銘の展開がフィーリング的なエピソード。

それは。

彼が監督した回は他にもあるんだけど、どれもよくできている。

特に、娘が辛い目に遭っているのは・・・ダメ、必ず(´д`;)特にほら、ボーダーだからさー、私(´д`;)感情が押し寄せて制御できなくなってしまうんだー。

悪い点が良い点を上回ってしまいましたが、非常に面白いドラマだと考えます。

ビューティーで性格も良くて強い!!かっこいいです。

CBIの中にも、FBIの中にも赤・ジョンの手先がいるような感じだし、今後如何に展開していくのかも満喫!!普通には1話完結タイプのドラマで、1日1話っていう見方も気楽に可能なので多忙な人にもイチ押しのドラマです!人間の心理といえば、『プラダを着た悪魔』や『ニック・フォーリン』でお馴染みのサイモン・ベーカーが主演の『メンタリスト』もハズせませんね。

多分、ジェーンの言う通りに捜査していれば如何なる事件でも落着できそう。

こんな夢のない返事をする女優なんて見た事がないです。

ジェーンとリズボンのほのぼのとした男女っぷりが見れたのは良かったですが。

心象。

ヴァンペエルトの事を好きなのがバレバレでキュートです。

『メンタリスト』の各話のタイトルには一通り「赤」についてのタイトルが付けられている。

自らは時季4をもう一度再考ています。

赤・ジョンは現在までのシリーズですと ー もちろん捕まっていないからというのもあるのですが ー ジェーンの裏をかいていてジェーンよりクレバーなフィーリングもあったのですが、一時的に真相がわかると最後は控えめな追いかけっこで終わってしまいましたね・・・。

ごめん。

ほんのわずかな目の動きや表情、一瞬の体の強張りも見逃さない鋭すぎる観察眼はすごいとしか言いようがないです。

あとはなんとなく主役のジェーンがいいね!(´∀`)「年季の入った表現で言うと“甘いマスク”」のイケメンでありつつ、人を食ったようなほのぼのぶり・変人ぶり、実力は確か。

天海祐希は2004年の『離婚弁護士』もちゃんとした強い女子を主人公を演じていたが、組織の「長」が主の職務じゃない。

それも良かった。

グレース・ヴァンペルト(アマンダ・リゲッティ)CBI捜査官。

青い瞳にふわふふわくりくりの金髪。

赤・ジョンというようなストーリーのバックボーンがなくなった『メンタリスト』mentalist6x09x31Source:GottaWatchIt赤・ジョンを捕まえるというストーリーのテーマがなくなってしまい、FBIで働くメンバーもみんな「いい人」。

『NCIS』は、『CSI:科学捜査班』のような科学捜査とアクションが程よくに混ざっていて、更に変なギャグが紛れ込むという、なんとも謎な味わいがあるドラマですが、米国ではかなり流行があるようです。

すきなのかな?如何になのかな?好きなんだろうな、うん。

楽しいかなー。

まあ、何やかやとあって、結局はジェーンとリズボンはFBIでチョウとそれ以外メンタリスト新メンバーと働く事になるのですが、リグズビーとヴァンペルトはほぼ退場ステータス。

これ以前に断っておきますがありのままに女の指揮官が出てくるドラマってあるのかなー。

ウェイン・リグズビー(オーウェン・イオマン)CBI捜査官。

人間の表情や仕草、声のトーンでその人についてのおおかたがわかってしまう鋭い観察眼を発揮しながらストーリーは進んでいく「メンタリスト」がかなりおもしろい。

閑話休題

謎の殺人鬼赤・ジョンの正体赤・ジョンを捕まえる事(もしくは復讐)がジェーンの目的なんだと思うんだけど、その赤・ジョンは現実に姿を表さなくて捜査は進まない。

例を挙げると『SAW』シリーズはストーリー的には非常に観たいけど、痛々しいグロが嫌で観ない事にした作品。

初の黒人司令官のシスコが前シリーズ『開始レックディープスペース9(DS9)』に登場したよりも遅かったとは言え、未だに女が組織のトップに座る事がニュースになる日本より数十年違うんじゃないか。

いつ業務がなくなるかわからないから」と解答ていました。

・・・うん、威厳あってもちろんだし、色んな解釈で人類のトップなのは間違いないんだけど・・・。主人公の使用する仕掛けがどこまで本当の事なのかはわかりませんが、犯人の心理を読み取って、罠に嵌めていく感じは少しだけだけ『コロンボ』風味です。

『開始レック』シリーズの(私はミドルライトなトレッキーです)『幕開けレックボイジャー(VOY)』で、初の女艦長キャスリン・ジェインウェイが主役(主要キャラ)として登場したのが1995年。

彼が犯罪アドバイザーとしてCBI(カリフォルニア州捜査局)に協力し、犯罪者の心を見抜いて、数々の凶悪事件の真相を暴く、大ヒット心理サスペンス・ドラマ。

この『メンタリスト』に出てくる刑事役のロビン・タニーは『プリズン・ブレイク』で弁護士役をやっていたので、見た事がある人も多々あるかと考えます。